次世代赤れんがの成果(4)


「全ての物を赤れんがで造る」というコンセプトの元、開発したのがこちら
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赤れんがストラップ
「携帯に付けると傷がつきます」という「ばかばかしいが赤れんが愛にまみれた」商品です
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赤れんがマグネット
舞鶴市内で使うマグネットは全て赤れんがマグネットがかっこいいという単純な理由で開発しました
当初はれんがが重く磁石の効きが悪いので軽量化し改善しました。

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赤れんがマグネット(イラストタイプ)
赤れんがとハロウインのカボチャの色って似てるよね~って事で開発したのがイラスト入り
れんが 簡単そうに見えて実はめちゃくちゃ無駄に高い技術を使っています

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舞鶴すべての表札は赤れんがプレートで!
あったらいいなを形にした「小林製薬」的な発想です

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次世代赤煉瓦QBBの特性として寸法安定性が良いという特色があり、その技術力を誇示する
為に開発したのが赤れんが名刺
何気なく宇宙航空技術採用だったりします
ただめちゃくちゃ手間がかかるので1枚1000円と高額ですが
「れんがなので落としたら割れます}

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最後は京都府立大学公共政策課の学生アイデイアのQBBミニを利用した
組み立て式 赤れんがアロマキャンドル
れんが内の空気量含量を変えてアロマオイルを染みこむように改良
ランプをつけるとアロマの香りが充満します

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森本 隆