赤れんがで目指した舞鶴の未来(4)


図8

製造施設、ネット販売以外にも舞鶴活性化の為に赤れんがの体験施設を開設

体験施設はネット販売と同様に販売上の重要拠点になります

赤れんが造り体験はかならず販売促進に貢献し、さらには舞鶴の観光促進にも役立たたせます

図9

これはボストンの町並みですが1つの店舗 見付け面積13平米

NEW赤煉瓦13箱で施工可能

図10

材料費13万 それを街の人々がDIYで施工すれば舞鶴の町並みをかっこよく変える!

赤れんがの町100%にするんです!

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森本 隆